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[ボードゲーム] 惑星Xの探索 紹介
惑星Xの探索(The Search for Planet X)は、宇宙の中からプラネットXを見つけ出す、1~4人用の推理ゲームです。ゲーム中のヒントや正解判定はすべてスマホアプリを使用します。 惑星Xの探索について 各プレイヤーはサマリーを兼ねた衝立と、記入シート... -
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じっくり考える推理系ボードゲーム 8選
さまざまな手がかりを元にして犯人や凶器を考えたり、財宝を探し当てたり、未確認動物を見つけ出したりする推理系ボードゲームをピックアップしました。 クルード(クルー) 1949年に登場した古典ともいえる推理ゲームの定番です。 ゲームボード上のコマを... -
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[ボードゲーム] ザ・キー:岸壁荘の盗難事件 紹介
ザ・キー:岸壁荘の盗難事件は、ヒントとなるカードを早取りで集め、誰がいつ何を盗んだのかを推理する1~4人用のゲームです。カードに描かれた目撃証言や監視カメラの画像、指紋といった情報を参考にして真相を追究します。作者は「ザ・クルー」のトー... -
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[ボードゲーム] 厄介なゲストたち 紹介
厄介なゲストたちは1~8人用の推理ゲームです。情報が書かれたカードをやり取りしながら、犯人・動機・凶器の3つを推理します。専用アプリが用意されており、答えを入力すると正解不正解の判定が行えます。 厄介なゲストたち(Awkward Guests)について... -
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[ボードゲーム] クリプティッド 紹介
クリプティッドはマップ上のどこかにいる未確認動物を見つけ出す2~5人用のゲームです。お互いに1つずつ持っているヒントを手がかりに、どのマスに未確認動物がいるかを予想します。 クリプティッドについて カードに従って地図タイルを組み合わせてマ... -
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[ボードゲーム] ブラック・ウィーン 紹介
ブラック・ウィーンは3~6人用の推理ゲームです。犯人を当てるというテーマですが、実際にやることは抜けているアルファベットを見つけることです。自分のカードと他の人への質問から、ゲームから抜けている3文字が何かを推理します。 ブラック・ウィー... -
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[ボードゲーム] SHERLOCK13 紹介
シャーロック13は紙とペンを使った推理ゲームです。自分の手番で他のプレイヤーに質問をしていき、犯人が誰なのかを突き止めます。 SHERLOCK13(シャーロック13)について 各プレイヤーは推理に使うためのシートと、それを隠すためのついたてを受け取りま... -
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[ボードゲーム] ワトソン&ホームズ 紹介
ワトソン&ホームズは2~7人用の推理ゲームです。さまざまな人や場所から情報を読み解き、誰よりも先に事件の謎を解くことを目指します。膨大なテキストから必要な情報を取捨選択して推理する必要があり、ただカードを見ただけでは真相にたどり着くこと... -
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[ボードゲーム] 惨劇RoopeR 紹介
惨劇RoopeR(ルーパー)は時間をさかのぼれる主人公となり、殺人事件を初めとした惨劇を防ぐゲームです。プレイヤーはゲームマスターとしての脚本家1人と主人公側に分かれ、脚本家は惨劇を起こそうとし、主人公はそれを防ごうとします。人気作品で、さま... -
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[ボードゲーム] 4人の容疑者 紹介
4人の容疑者は2~5人用の推理ゲームです。それぞれの手札についての質問を繰り返し、ゲームから取り除かれた1枚のカードが何なのかを推理します。 4人の容疑者について カードには人物、時間、場所の3つの要素が書いてあります。人物は「赤木京子」...
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