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ボードゲーム
[ボードゲーム] Hanabi 花火 紹介
Hanabiは2~5人で遊ぶことができる協力型のカードゲームです。誰かが勝つのではなく、全員で協力して高得点を取ることを目指します。 Hnabi 花火について プレイヤーは協力して手札を出していき、できるだけ多くの花火の打ち上げを目指します。 このゲー... -
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[ボードゲーム] レジスタンス:アヴァロン8人戦
前回初めてボードゲームを遊んだ方が、さらに新しい人を連れてきてくれたので、総勢8名でレジスタンス:アヴァロンをしました。8人中4人が初めてで、うち2名はこういったゲームをすること自体が初めてです。(人狼も知らないとのことでした) レジスタ... -
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[ボードゲーム] 王への請願 紹介
王への請願はできるだけ多くのゾロ目を揃えることを目的とした、2~5人用のダイスゲームです。さまざまな効果をもつカードを獲得していき、誰よりも多くのゾロ目を出すことを目指します。 王への請願について 手番では、まずダイスを振ります。ダイスを... -
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[ボードゲーム] ニェット!(Iello版)を初プレイした感想
4 in 1のニエットは何度か遊んだことがあったのですが、今回は新版のIello版のニェットを初めて遊んでみました。 ニェットについて ニェットは3~5人用のトリックテイキングです。チーム戦で争うので、遊ぶならば4人がおすすめです。(毎回パートナーが... -
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[ボードゲーム] ディルヴィア計画を初プレイした感想
ディルヴィア計画は、資源を集め、場所を確保し、空中に都市を建設していくワーカープレイスメントです。全7ラウンドを行い、もっとも人口点の高いプレイヤーの勝利です。 ディルヴィア計画の流れ 最初に特殊能力タイルを購入します。スタートプレイヤー... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 3
今回は残りの4国、インド、マリ、ポーランド、ヴェネツィアのレビューです。 [kanren postid="3078,3084"] ネイションズ:王朝紀 ボードのレビュー インド インドはちょっと注意が必要なボードで、初期資源だけでは最初のラウンド、労働者コマを起ききる... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 2
ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 前回に引き続き、ネイションズ:王朝紀のボードのレビューです。 今回は、韓国、ヴァイキング、アメリカ、アラブの4国です。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 1 韓国 韓国は特別ルー... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 1
拡張で加わったボード全てが一通り使われたので、それぞれに対する所感や方針などをまとめます。今回は日本、モンゴル、ポルトガル、エチオピアの4国です。 ネイションズ:王朝紀 ボードレビュー 日本 多少クセがありますが、もっとも使いやすいです。や... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀(アラブ対日本対インド)
急遽連絡があり、22時過ぎから始めることに。終わったのは25時過ぎです。 ネイションズ:王朝紀 設定 今回は3人で遊んだのですが、1人は2014年2月に1度遊んだ以来だったので、改めてルールを説明しなおしました。また、今回拡張により加わった要素につ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] インカの黄金 紹介
インカの黄金は遺跡を探検して、お宝を獲得することが目的のゲームです。手番で行うことは進むか、引き返すかを決めるというシンプルな2択ですが、その人の性格がよく表れます。 インカの黄金について 各プレイヤーはキャンプカードとたいまつカードと宝... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] シェフイ 紹介
シェフィはひつじをテーマにした1人用のカードゲームです。カードを上手くやりくりしながら、ひつじの数をどんどん増やしていくことが目的です。 シェフィについて ゲームの流れ 基本的な流れは、 カードを1枚プレイ 手札が5枚になるまで補給 となって... -
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[ボードゲーム] ネイションズ考-軍事力の重要性について
基本と拡張を合わせて15回ほどプレイしたので、そこから考えたことなどをまとめます。 [kanren postid="3029,3034"] ネイションズにおける軍事力の重要性 痛感したのが軍事力の重要性です。軍事力なしでの展開を何度かやってみましたが、まず勝てません。... -
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[ボードゲーム] ネイションズ(インド対ポルトガル対アラブ対ヴァイキング)
午前中に3人でネイションズを行い、午後からは1人加わり4人でネイションズを行いました。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズ(モンゴル対韓国対エチオピア) ネイションズ:王朝紀 設定 今回もボードはランダムで選び、難易度は国王(資源2)で... -
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[ボードゲーム] ネイションズ(モンゴル対韓国対エチオピア)
3週連続でネイションズを。 ただし、この日は前2回とはメンバーが異なります。 ネイションズ:王朝紀 設定 今回、ボードはランダムで選びました。難易度は全員「王子」(資源3)です。自分はモンゴルを担当することになりました。 モンゴル、韓国はすで... -
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TCG「コロッサス・オーダー」で遊んでみた感想
玩具コーナーでたまたま安売りされているのを見かけ、ネットで調べてみるとさらに安く買えそうだったので、コロッサス・オーダーというTCG(トレーディングカードゲーム)を買ってみました。 コロッサス・オーダーについて コロッサス・オーダーはセガトイ... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 韓国対アメリカ対モンゴル
先週に引き続き、今回もネイションズの拡張入りをプレイしました。 今回は、韓国対モンゴル対アメリカの3人戦です。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズ拡張入りを初プレイした感想 ネイションズ 韓国 前回は新ボードの日本を選んだのですが、今回... -
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[ボードゲーム] M.U.L.E(ミュール)を初プレイした感想
「M.U.L.E The Board Game」はPCゲームを元にして作られたボードゲームです。元になったPCソフトは1983年に発売されているので、昔からのゲーマーでないとご存じないかもしれません。ちなみにわたしはこのボードゲームで初めて知りました。 M.U.L.E(... -
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[ボードゲーム] ブルゴーニュ 紹介
ブルゴーニュは、人気のボードゲームデザイナー、ステファン・フェルトの作品です。BGGでの評価も高く、2016年2月の段階では第8位です。なかなか手に入りづらかったのですが、最近国内でも流通し始めたので購入しました。 ブルゴーニュについて ざっくり... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 大聖堂カードゲーム 紹介
2007年にドイツゲーム大賞を受賞した大聖堂というボードゲームがあります。大聖堂カードゲームは、その大聖堂をコンパクトな小箱ゲームにしたものです。システムとしてはトリックテイキングに近いです。 大聖堂カードゲームについて それぞれに手札があり... -
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[ボードゲーム] コードネームを初プレイした感想
コードネームは2つのチームに分かれて遊ぶゲームです。発想力、連想力が要求されるゲームで、ルール自体は難しくありませんが、適切なヒントを出すのは難しいです。最近日本語版が発売されたばかりです。 コードネームについて コードネームは2~8人で...
