ボードゲーム– BOARD GAMES –
ボードゲームの紹介・レビュー・プレイ記録をまとめています。人数や遊び心地、ルールの特徴から、次に遊びたいゲームを探せます。
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[ボードゲーム] ネイションズ考-軍事力の重要性について
基本と拡張を合わせて15回ほどプレイしたので、そこから考えたことなどをまとめます。 [kanren postid="3029,3034"] ネイションズにおける軍事力の重要性 痛感したのが軍事力の重要性です。軍事力なしでの展開を何度かやってみましたが、まず勝てません。... -
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[ボードゲーム] ネイションズ(インド対ポルトガル対アラブ対ヴァイキング)
午前中に3人でネイションズを行い、午後からは1人加わり4人でネイションズを行いました。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズ(モンゴル対韓国対エチオピア) ネイションズ:王朝紀 設定 今回もボードはランダムで選び、難易度は国王(資源2)で... -
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[ボードゲーム] ネイションズ(モンゴル対韓国対エチオピア)
3週連続でネイションズを。 ただし、この日は前2回とはメンバーが異なります。 ネイションズ:王朝紀 設定 今回、ボードはランダムで選びました。難易度は全員「王子」(資源3)です。自分はモンゴルを担当することになりました。 モンゴル、韓国はすで... -
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TCG「コロッサス・オーダー」で遊んでみた感想
玩具コーナーでたまたま安売りされているのを見かけ、ネットで調べてみるとさらに安く買えそうだったので、コロッサス・オーダーというTCG(トレーディングカードゲーム)を買ってみました。 コロッサス・オーダーについて コロッサス・オーダーはセガトイ... -
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[ボードゲーム] ネイションズ:王朝紀 韓国対アメリカ対モンゴル
先週に引き続き、今回もネイションズの拡張入りをプレイしました。 今回は、韓国対モンゴル対アメリカの3人戦です。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズ拡張入りを初プレイした感想 ネイションズ 韓国 前回は新ボードの日本を選んだのですが、今回... -
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[ボードゲーム] M.U.L.E(ミュール)を初プレイした感想
「M.U.L.E The Board Game」はPCゲームを元にして作られたボードゲームです。元になったPCソフトは1983年に発売されているので、昔からのゲーマーでないとご存じないかもしれません。ちなみにわたしはこのボードゲームで初めて知りました。 M.U.L.E(... -
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[ボードゲーム] ブルゴーニュ 紹介
ブルゴーニュは、人気のボードゲームデザイナー、ステファン・フェルトの作品です。BGGでの評価も高く、2016年2月の段階では第8位です。なかなか手に入りづらかったのですが、最近国内でも流通し始めたので購入しました。 ブルゴーニュについて ざっくり... -
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[ボードゲーム] 大聖堂カードゲーム 紹介
2007年にドイツゲーム大賞を受賞した大聖堂というボードゲームがあります。大聖堂カードゲームは、その大聖堂をコンパクトな小箱ゲームにしたものです。システムとしてはトリックテイキングに近いです。 大聖堂カードゲームについて それぞれに手札があり... -
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[ボードゲーム] コードネームを初プレイした感想
コードネームは2つのチームに分かれて遊ぶゲームです。発想力、連想力が要求されるゲームで、ルール自体は難しくありませんが、適切なヒントを出すのは難しいです。最近日本語版が発売されたばかりです。 コードネームについて コードネームは2~8人で... -
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[ボードゲーム] ネイションズ拡張入りを初プレイした感想
発売を待ちに待ったネイションズ:王朝紀を早速遊んでみました。期待通りの面白さで、ネイションズが好きな人には必須の拡張です。 関連記事: [ボードゲーム] ネイションズの拡張セット 王朝紀について ネイションズ:王朝紀 準備 3人でのプレイで、日本... -
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[ボードゲーム] ネイションズの拡張セット 王朝紀について
文明系のボードゲーム「ネイションズ」の拡張セットが発売されました。好きなゲームなので海外から取り寄せようかと考えていたのですが、日本での流通が始まったので助かりました。 今回は拡張によって追加された要素やルールについてご紹介します。 ネイ... -
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[ボードゲーム] ごきぶりポーカー 紹介
ごきぶりポーカーは、ウソやはったり、見破りが重要なカードゲームです。「ごきポ」などと呼ばれることもあり、ボードゲームの中ではかなり知名度が高いゲームです。ポーカーという名前がついていますが、トランプのポーカーとは関係ありません。 ごきぶり... -
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[ボードゲーム] チャオチャオ 紹介
チャオチャオは2~4人で遊ぶことができるボードゲームです。(人数が多い方がおすすめです)筒に入ったダイスを振り、その数だけ進めるスゴロクのようなゲームです。ただし、いくら進めるかウソをついてもいいというのがポイントです。 チャオチャオにつ... -
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[ボードゲーム] ドラゴンの心臓 紹介
ドラゴンの心臓(ドラゴンハート)は2人用のカードゲームです。 構成が同じ50枚の山札を使い、手札からカードをプレイすることで得点化していきます。言語依存はなく、カードやボードのデザインがきれいです。 ドラゴンの心臓について 手番では同じ絵柄の... -
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[ボードゲーム] カミサド 紹介
カミサドは2人用のボードゲームです。将棋や囲碁のように運要素がなく、先々まで見通す力が要求されるゲームです。 カミサドについて カミサドでは8色に塗り分けられた8×8マスのゲームボードを使います。(両面仕様になっており、片面には文字も併記さ... -
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[ボードゲーム] おばけキャッチ 紹介
おばけキャッチは2~8人で遊ぶことができる反射神経がものをいうゲームです。大人と子供で遊ぶ場合、どうしてもハンデが必要なことがありますが、このゲームではむしろ子供の方が強いことが多いです。 おばけキャッチについて おばけキャッチでは60枚の... -
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[ボードゲーム] バトルフォーヒル218 紹介
バトルフォーヒル218は2人用のカードゲームです。 歩兵、戦車、砲兵といったユニットカードを使い、相手の司令部の占領を目指します。青と緑のデッキがありますが、カード構成はまったく同じです。 バトルフォーヒル218について カードの内訳は、 歩兵隊 ... -
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[ボードゲーム] バトルライン 紹介
バトルラインは2人用のカードゲームです。2人用ゲームとして傑作との声も多く、わたしも100回以上プレイしています。 バトルラインについて バトルラインでは6色1~10までの数字のカードを使います。 ゲームではフラッグと呼ばれる9つの場所に、お互... -
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[ボードゲーム] ティチュー 紹介
ティチューは2対2のペアとなって戦う4人用のカードゲームです。手札をいち早く出し切ることを目的とするトランプの大富豪のようなゲームです。 ティチューについて ティチューでは4スート各13枚のカードと龍、鳳凰、狛犬、麻雀という4枚の特殊カード... -
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ペッパーで考えるトリックテイキング
ペッパーは3~9人で遊ぶことができるカードゲームです。 ルールは簡単ですが、勝つためには覚えておいた方がいいことがいくつかあります。 https://stg.gokurakism.com/recommend_trick/ ペッパーのルール ペッパーはトリックテイキングと言われるジャン...
