ボードゲーム– BOARD GAMES –
ボードゲームの紹介・レビュー・プレイ記録をまとめています。人数や遊び心地、ルールの特徴から、次に遊びたいゲームを探せます。
-
ボードゲーム
[ボードゲーム] ケプラー3042 紹介
ケプラー3042は、西暦3042年の宇宙進出をテーマにした1~4人用のゲームです。個人ボードに書かれた9種類のアクションを実行して、宇宙船を造り、他の惑星を見つけ、入植し、テラフォーミングしていきます。 ケプラー3042について 各プレイヤーは個人ボ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] アルルの丘 紅茶と交易 紹介
アルルの丘 紅茶と交易は、アルルの丘の拡張セットです。さまざまな追加要素がありますが、もっとも大きな変更点は1~2人用から1~3人用になったことです。元々場所を取るゲームでしたが、3人用になり、さらに広いスペースが必要になります。 アルル... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180305 ネイションズ
この日は普段なかなか長時間ゲームを遊ぶ機会がないという人が参加されたので、4人でネイションズを遊びました。ネイションズのルール説明はもう5回以上は行っているので、さすがに慣れました。 ネイションズ 拡張を入れてのプレイです。使用国はランダ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] ブランクワールド 紹介
ブランクワールドは大航海時代を舞台にした2~4人用ゲームです。プレイヤーは雇われた提督となり、未開の海域を探検して、世界地図を完成させていきます。上手く海路がつながるようにタイルを配置していくので、遊ぶたびに違った世界地図ができあがりま... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180304 アズール、クランズ・オブ・カレドニアなど
日本語版が発売され話題になっているクランズ・オブ・カレドニアを遊びました。一見するとテラミスティカのような感じですが、プレイ感は結構違います。 アズール アズール。最後に青くらった。77対59対36で勝った。 #boardgamejp gokurakutenさん(@gokura... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] クランズ・オブ・カレドニア 紹介
クランズオブカレドニアは19世紀のスコットランドを舞台とした経済ゲームです。各プレイヤーは有名氏族となり、牛乳や羊毛を生産したり、パンやウィスキーを加工したりして、輸出契約を履行していきます。イラストはアグリコラやカヴェルナでお馴染みのク... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180224 大崎ボードゲーム会
2018年初の大崎ボードゲーム会に参加してきました。今回は初参加の方も2人いて、最大9人という大所帯でした。 スノーマンション スノーマンション #boardgamejp gokurakutenさん(@gokurakuten)がシェアした投稿 - 2月 24, 2018 at 4:08午前 PST 各プレイ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180228 アズール、デッドオブウィンター
日本語版が発売され、各地で遊ばれているアズールと、何年かぶりにデッドオブウィンターを遊びました。前回遊んだときの記事を振り返ってみると、偶然にも同じ職能者、マイク・チョウを使っていました。(職能者は30人ほどいます) アズール AZUL4人戦。81... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180218 アンドロイド:ネットランナー、もったいない、サントリーニなど
この日は何時間かを2人で遊ぶことになったので、今まであまりやってなかったゲームをやってみました。その後、もう1人が合流し、3人でヌースフィヨルドを2連戦しました。 ヒーローレルムズ ランダムサプライのデッキ構築です。 多くのデッキ構築と違い... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] サントリーニ 紹介
サントリーニ(Santorini)は立体的なコンポーネントが特徴の2~4人用のゲームです。コマを動かして建物を建てるということを繰り返し、先に3階にたどり着いた方の勝ちです。基本ルールはシンプルなのですが、ルールを根底から覆すようなゴッドパワーが... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 北海の侵略者 紹介
北海の侵略者(Raiders of the North Sea)は、2017年ドイツ年間ゲーム大賞のエキスパート部門ノミネート作品です。(ちなみに大賞はEXITでした)ヴァイキングをモチーフとした一風変わったワーカープレイスメントで、仲間を雇い入れながら各地を襲撃し、... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] ヌースフィヨルド(3人戦)
初回は4人で遊んだのですが、今回は違うメンバー3人で遊んでみました。3人だと4人であったコピーのアクションがなくなり、長老の数が変わります。他の処理は特に変わりません。 ヌースフィヨルド 1戦目 ヌースフィヨルド39対31対28で勝った。 #board... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] City Square Off(シティ・スクエア・オフ)紹介
City Square Off(シティ・スクエア・オフ)は、パズルのようなピースを配置していく2人用ゲームです。共通の山札があり、そこからめくられたピースをボードに配置し、置けなくなった方の負けです。 City Square Off(シティ・スクエア・オフ)について ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180215 ヌースフィヨルド、ロンド
ローゼンベルクの新作ワーカープレイスメントのヌースフィヨルドを4人で遊んでみました。その後、多少時間があまったので久々にクニツィアのロンドを遊びました。 ヌースフィヨルド ヌースフィヨルド4人戦。31対27対26対26。 #boardgamejp gokurakutenさ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] 180211 イニシュ、インダルジェンス、オツカイフクロウの苦労話など
この日は新作から旧作、持参したものなど、さまざまなゲームを遊びました。オツカイフクロウの苦労話だけが3人で、他のゲームはすべて4人で遊んでいます。 オツカイフクロウの苦労話 3人用の協力型トリックテイキングです。 他2人がどんなカードを持っ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] Nusfjord(ヌースフィヨルド)紹介
ヌースフィヨルドはアグリコラやカヴェルナ、オーディンの祝祭でお馴染みのウヴェ・ローゼンベルクによるワーカープレイスメントです。プレイヤーはヌースフィヨルドにある漁業会社のオーナーとして、魚を捕ったり、建物を建てたりして、もっとも多くのポ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] Mottainai(もったいない)紹介
Mottainaiは、グローリー・トゥ・ローマ(ローマに栄光あれ)を元にして作られた2~5人用カードゲームです。寺院の僧侶として資材を集め、作品を作り、観光客に販売します。グローリー・トゥ・ローマ同様、1つのカードに複数の使い方があるため、初めは... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] グローリー・トゥ・ローマ 紹介
グローリー・トゥ・ローマ(ローマに栄光あれ)は、古代ローマの復興をテーマにしたカードゲームです。1枚のカードに複数の使い方があるため、なかなか直感的には分かりづらいルールですが、さまざまなカードの組み合わせがあり、リプレイ性は高いです。 ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] オツカイフクロウの苦労話 紹介
オツカイフクロウの苦労話は3人用の協力タイプのトリックテイキングゲームです。トリックで出されたカードが満たしている得点カードを獲得していき、お互いの手札を考えながら、より高得点を取ることを目指します。 オツカイフクロウの苦労話について カ... -
ボードゲーム
[ボードゲーム] Inis(イニシュ)紹介
イニシュは各氏族が新しい国での王を目指すゲームです。ドラフトでそのラウンドを行うアクションを決め、マップにフィギュアを配置し、さまざまなテキスト効果を実行しながら、3つの勝利条件のいずれかの達成を目指します。印象的なイラストと独特な形の...
