ボードゲーム– BOARD GAMES –
ボードゲームの紹介・レビュー・プレイ記録をまとめています。人数や遊び心地、ルールの特徴から、次に遊びたいゲームを探せます。
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[ボードゲーム] ダイアモンド 紹介
ダイアモンドは2~6人用のトリックテイキングゲームです。マストフォローのトリックテイキングなのですが、フォローできなかった場合にアクションが行えます。トリックを取ることが目的ではなく、アクションによってダイアモンドを確保することが目的の... -
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[ボードゲーム] ウントチュース! 紹介
ウントチュース!は、2位になることを避ける4~6人用のカードゲームです。シンプルなカードゲームですが、作者はブラスや蒸気の時代、数エーカーの雪などを手がけたマーティン・ワレスです。 ウントチュース!について カードは1~15、それから-5と... -
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[ボードゲーム] 190812 目撃者たちの夜、ラマ、スピリットアイランドなど
この日は久しぶりに5人で遊ぶことになったので、その日届いたばかりの目撃者たちの夜や、定番の究極のワンナイト人狼など正体隠匿ゲームを多めに遊びました。その後、1人が帰ってからは4人でスピリットアイランドをプレイしました。 ラマ 最近、各所で... -
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[ボードゲーム] 大きさ比べ 紹介
大きさ比べ(キツネのパーティー)は自分の山札の動物が中央の山札の動物よりも大きいか小さいかを予想する2~5人用のカードゲームです。予想を外した場合はめくったカードが自分の山札に戻ってくるので、カードの順番を覚えておくことでちゃんと上がれ... -
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[ボードゲーム] 銅と銀の交易者 紹介
銅と銀の交易者は銅と銀、2つの資源を活用して、個人ボードのパラメーターを上げたり、手札を獲得したりしていく2~4人用のゲームです。ロンデル、手札構築、拡大再生産といった人気の要素が取り入れられています。 銅と銀の交易者について 8枚のロン... -
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[ボードゲーム] キメラ&モア 紹介
キメラ&モアは3人か5人で遊ぶゴーアウト系のカードゲームです。非対称のチーム戦になるので4人では遊べません。出し方の組み合わせが20種類もあるので、慣れるまではリファレンス必須です。 キメラ&モアについて 3人用と5人用で少しルールが異なり... -
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[ボードゲーム] レス・アルカナ 紹介
レスアルカナは8枚のデッキを使って10点を目指す2~4人用のカードゲームです。プレイヤーはメイジとして、アーティファクトやモニュメント、ドラゴンやクリーチャーの力を借りて、資源を集め、得点に変換していきます。 レス・アルカナについて 各プレ... -
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[ボードゲーム] ぴっぐテン 紹介
ぴっぐテンは合計が10になるようにカードを出していく2~6人用のカードゲームです。場にあるカードを合計していき、10になると「ぴっぐテン」と言って、それまでに出されたカードを獲得することができます。 ぴっぐテンについて カードは0~10まであり... -
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[ボードゲーム] 商売往来 紹介
商売往来は商人の元締めとして勝利点を集める2~5人用のゲームです。さまざまな能力をもつ仲間の力を借りて、資源を集め、勝利点に変えていきます。最初は3人しかいない仲間どんどん増えていく拡大再生産のゲームです。 商売往来について 各プレイヤー... -
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[ボードゲーム] 190811 国富論、ウントチュース、ぴっぐテン
3年ぶりくらいに国富論を遊びました。まったく運要素がなく、少しでもミスをするとほぼ勝ち目がないゲームですが、定期的に遊びたくなります。その後は時間もそれほどなかったため軽めのカードゲームを2つ遊びました。 国富論(Wealth of Nations) 4人... -
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[ボードゲーム] スピリットアイランド 紹介
スピリットアイランドは1~4人用の協力型ボードゲームです。プレイヤーは精霊となり、島を開拓しようとする人間たちを撃退します。島が荒廃しきってしまったり、一定ターンが経過してしまうとゲームオーバーです。 スピリットアイランドについて 各プレ... -
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[ボードゲーム] 目撃者たちの夜 紹介
目撃者たちの夜は3~6人用の司会不要、脱落者なしの正体隠匿ゲームです。役職カード2枚のうち、1枚を選んでもう1枚を他のプレイヤーに渡すため、全員が何かしら情報を持ってゲームに臨みます。 「目撃者たちの夜」は、以前「ワンナイトマンション」を... -
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[ボードゲーム] ヴィレジャーズ(VILLAGERS)紹介
ヴィレジャーズ(VILLAGERS)は中世を舞台にペストを逃れた人々が村の復興を目指す1~5人用のゲームです。プレイヤーはさまざまな職業の村人を集めながら自分の村を発展させていきます。カードを獲得するドラフトフェイズとプレイする建設フェイズに分か... -
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[ボードゲーム] 190803 ワーワード、ポセイドン、オーズトラリアなど
なかなか4人以上集まる機会がなく、やれずにたまっていたゲームをいくつかプレイしました。やはり正体隠匿は人数が多い方が盛り上がりやすいですね。それから最近気に入っているポセイドンを再びプレイしました。 Improvement of the POLIS 古代ギリシア... -
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[ボードゲーム] オーズトラリア 紹介
オーズトラリアはパラレルワールドのオーストラリアを舞台に旧支配者たちと対峙する1~4人用のゲームです。NPCとして旧支配者がゲームに参加するため、場合によってはプレイヤーではなく、旧支配者が1位になることがあります。 オーズトラリアについて ... -
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[ボードゲーム] 190728 トレインズ、テラフォーミングマーズなど
1人が遅れるということだったので、それまで2人でヴォルフィリオンとトレインズとデッキ構築を続けて遊びました。もう1人が合流してからはテラフォーミングマーズを遊びました。 ヴォルフィリオン 2人用のデッキ構築ゲームです。 山札から5枚めくられ... -
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[ボードゲーム]「ブラス:ランカシャー」と「ブラス:バーミンガム」の違い
ブラス:ランカシャーとブラス:バーミンガムの日本語版発売が決定したので、両者の違いを簡単にまとめてみました。 ブラス:ランカシャー 箱の色から黒ブラスと呼ばれます。 2007年に発売されたブラスのルールを整理したブラッシュアップ版です。 ブラス... -
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[ボードゲーム] ワーワード(Werewords)紹介
ワーワードはお題である言葉を当てる正体隠匿ゲームです。プレイヤーは市長に対してYesかNoで答えられる質問をしていき、お題が何なのかを当てます。予言者、人狼、村人といったさまざまな役職に分かれて勝利条件を満たすことを目指します。 ゲームの進行... -
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[ボードゲーム] 赤い扉と殺人鬼の鍵 紹介
赤い扉と殺人鬼の鍵は4~6人用の正体隠匿ゲームです。手番では場にあるカードを1枚めくり、自分だけで内容を確認します。ゲーム開始時時点では、役職は決まっていないのですが、めくったカードにより誰かが殺人鬼になってしまいます。ゲームの難易度を... -
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[ボードゲーム] 190727 テラフォーミングマーズ、ハンザの女王など
先日、日本語版が発売されたばかりのテラフォーミングマーズの拡張を遊びました。どちらも初めてプレイしましたが、初期状態が強化されるプレリュードは、ほとんどルール量も増えず、展開が早くなるのでかなり良いですね。最初にどの拡張を買おうか迷って...
